ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 2/23Hvs侍ジャパン


投稿:2026.02.27
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 2日間で全国の59,467人のプロ野球ファンがひなたサンマリンスタジアム宮崎に集まる中行われた、『ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 宮崎』。
第2戦は、侍ジャパン、投手陣の好投もみられたが、打線はソフトバンク投手陣に0対4の2安打完封負けを喫した。

福岡ソフトバンクホークスvs侍ジャパン

日時:2026年2月23日(土)14:00~
場所:ひなたサンマリンスタジアム宮崎

123456789R
侍ジャパン0000000000
ソフトバンク0000010304

【バッテリー】

侍ジャパン
投手:篠原-隅田-髙橋-北山-佐藤柳-松本裕
捕手:若月-坂本

ソフトバンク
投手:スチュワート・ジュニア-木村光-東浜-A.アルメンタ-藤原-岩井
捕手:谷川原-海野

【本塁打】
侍ジャパン:なし
ソフトバンク:秋広(8回裏③)

ソフトバンク先発、侍ジャパン先発はサポートメンバーの篠原 響(西武)で試合開始。侍ジャパンは2番手隅田 知一郎(西武)が2回無失点、続く髙橋 宏斗(中日)2回無失点と要所を締めるピッチングで得点を許さず、迎えた6回裏、4番手北山 亘基(日本ハム)がソフトバンク山本の併殺崩れの間に1点を失う。

8回裏サポートメンバーの佐藤 柳之介から秋広の3点本塁打でソフトバンクがリードを広げた。試合はそのまま4-0で終了も特別練習が行われ松本裕樹(ソフトバンク)と藤平尚真(楽天)も登板し、順調な仕上がりをみせた。

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