ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 2/22vsソフトバンク


投稿:2026.02.22
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侍ジャパン初実戦となる「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026」壮行試合・ソフトバンク戦(ひなたサンマリン宮崎)が2月22日行われた。試合は坂本、森下、佐藤の阪神勢の活躍で7回降雨コールドで13-3で侍ジャパンが勝利した。

侍ジャパンvs福岡ソフトバンクホークス

日時:2026年2月22日(土)13:00~
場所:ひなたサンマリンスタジアム宮崎

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ソフトバンク11000013
侍ジャパン4220500X13

降雨により7回コールド

【バッテリー】

ソフトバンク
投手:前田悠-大江-上茶谷-伊藤-津森
捕手:海野-渡邉

侍ジャパン
投手:曽谷-伊藤-宮城-糸井
捕手:坂本-中村

【本塁打】
ソフトバンク:笹川(2回表①)
侍ジャパン:坂本(3回裏②)、森下(5回裏②)

一回表ソフトバンクは山川のタイムリーで先制。

1回裏、侍ジャパンは佐藤輝明(阪神)の内野安打で同点に追いつくと、森下翔太(阪神)の二塁打で2点を勝ち越し、源田壮亮(西武)のタイムリーで4点を奪った。 

2回表には笹川吉康の本塁打でソフトバンクが1点をかえしたが、その裏佐藤の2点タイムリー二塁打で侍ジャパンが追加点を奪った。

3回裏には坂本誠志郎(阪神)の2点本塁打、5回には佐藤のタイムリー二塁打、森下の2ラン本塁打などで5点を追加した。 

7回表 山本のタイムリー二塁打でソフトバンクも1点を返したが、7回表終了時で降雨で試合の打ち切りが決まり、侍ジャパンが13-3で勝利した。

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