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2006年02月28日
二月も今日で終わり
我が家の周りにはフキノトウが!
こんな時期に出てたっけ?
自然の中で目に入るもの、風景、肌で感じるものなどが季節を教えてくれますね。
白馬育ちの友達なんか暖かくなってくると「春の臭いがする」って言ってた
まだ寒の戻りってあるからもう一寒波来て雪を降らせてくんないかな〜

投稿者 nakayamablog : 12:51 | コメント (2)

2006年02月26日
Nice to meet you

今日は五ヶ瀬で思わぬ人と遭遇!
ちょくちょくコメントを入れてくれる“サコ”ちゃん
パワナビの松田さんから「サコちゃん来てるよ」って紹介してもらった。
突然のことだったので、ちょっと緊張〜。
サコちゃんの友達もいつもこのブログ見ててくれてるらしく、とてもうれしかった。
スノーボーダーの社交場、五ヶ瀬ハイランド。
今日、いつもの友達と顔を合わせ、また新たな友達ができていく。
あー ずーと冬ならいいのに・・・ って俺だけ?
五ヶ瀬ハイランドではチャレンジカップと言うおなじみの大会が行われた。
パワナビの取材で俺がコメントを入れることになり取材に同行。
大会の模様はパワナビのスポーツのコーナー?で後日アップされます。
しかし今日は天気悪かった。皆さんお疲れ様でした〜
投稿者 nakayamablog : 21:24 | コメント (8)

2006年02月25日
まだ二月なのに・・・
温かくない?
この時期、いつもなら白馬にいるので地元のことが分からないのですが・・・、ウインタースポーツやってる立場から言わせてもらうと二月はまだ“冬”! ばりばりボードシーズン!
しっかし気温は高いし雨は降るし雪無くなるね〜 はや過ぎる!
でも、全国的にこんな感じみたいで、今日、白馬の知り合いからの電話で「こっちもザックザクで、雪解けますよ−」って言ってた。
こんな気象条件の中、明日五ヶ瀬で大会なんだよね。
パワナビの取材に同行することになってるんだけど、大会やるのかな〜?
出場する選手は全力でがんばって!
俺達のこと見かけたら声をかけてください。
まじっ!いま外でなんか飛ばされた音がしたので出てみたら、南東の風、風速10メーターって感じ。
台風じゃん!(までは行かないけど)
この調子だと4月に梅雨に入って、6月が真夏で、来シーズンは10月から滑れる!かも・・・
では皆さん明日五ヶ瀬で〜(^^)/
投稿者 nakayamablog : 21:25 | コメント (0)

2006年02月23日
ええんでないかい
今日は九重にてレッスン。
バッヂ対策レッスンの様子。
お疲れさまでした。 雪が柔らかかったのでちょっと練習が難しかったですね。
今日教えたことのアンギュレーション、オリンピックの女子アルペンを見てたら“バッヂり”解るはず。
ちょっとレースが気になるので、後ほど…

投稿者 nakayamablog : 23:14 | コメント (2)

大会REPORT 第二弾!!
今日2月22日に山形県蔵王坊平ライザスキー場でPSA第2戦が開催されました!!
今回はオリンピックのように、まずは予選タイムトライアルで32人までしぼり、決勝は4人スタートで上位2人が勝ち残り。
結果はオリンピック帰りのヨネックス千村格がその力をみせつけて優勝!!
2位はファナティックの野口健二
3位に自分、ヨネックス今村勇治
4位に前回マスターズの優勝者リチャード・ハントが入りました。
リチャードを押さえたと思ったら今度は幼なじみでもある千村格がでてきた!
速い奴がいっぱいいて大会ごとにメラメラ燃えてます♪
優勝は千村格 さすが。っていうかトリノから帰ってきてすぐなのに・・・
2位の野口健二とは、O'NEILL、ホルメンコールのライダーとして共に戦ってきたチームメイト
地元山形での2位と言う成績だったよう。
今回もおしかったね、勇治。また次回のレポートで優勝の報告を待ってるよ。
この大会は俺も第1回第2回とファイナルに残ったことのある思い出の大会です。

投稿者 nakayamablog : 01:22 | コメント (0)

2006年02月21日
チムくん帰国
19日、トリノに行っていた千村格から帰国の連絡が入った。
本人のコメントに、「無事帰ってきました。それなりに楽しめたし、まだ行けそうだった・・・」とあった
こりゃーいっとき日本国内大会はチムの独壇場だ〜
今週末がマスターズの大会かな
あと選手村にいる間は酒が一滴も飲めなかったとのことで、チムにとっては楽しく辛いオリンピックだったみたい。
また一緒に酒を飲めるのが楽しみだ!
あっそうそう、びっくり!スノーボードクロス女子での“ごっつあん”優勝したあの選手、俺が日本オープンのとき泊まった宿に一緒に泊まってた選手だった。たぶん…
さあ、オリンピックのスノーボード、あとはアルペンのみ。
アルペンの選手も頑張ってくれよー
投稿者 nakayamablog : 23:21 | コメント (0)

2006年02月19日
レッスン風景 O方家
ショートターンをやりたい!
とのことで、Oママのお友達とO家のお嬢ちゃまお坊ちゃまをレッスン。
ショートターンって、すぐに自分の物にするのはなかなか難しいと思うけど、導入編は上手に出来てましたよ。
こういう技術を教わることって手品のネタをばらす(教えてもらう)のと同じだと思う。
何でそうなるの?どうやってるの?
と思うことでも、ネタ、やり方を教えてもらうと意外と「な〜んだ そういうこと」ということも…
しかし!問題はその手品を見破られない様にスムーズにミス無く出来るかが問題!
すなわち、教わってすぐに手品になる人はいない。手品になるまで練習することが大切。
ではその練習とは・・・それは雪上にて!
のりこちゃん、ゆうきくん、ナオミさん、テルミさん シャケっていた美女達2名
楽しくレッスンできました。みんなはどうだったかな?

投稿者 nakayamablog : 20:57 | コメント (6)

2006年02月18日
藤森由香も凄い!
やるねー藤森由香。
国内の大会で常に上位に(“トップに絡んでくる”の方が表現があってるかな)入ってくる実力は世界でも通用した。
何より、滑ってる姿がカッコ良かったな〜
スタートしてすぐのセクション(ニーランドだったっけな?)の滑り方がうまかった。
あのタイプのセクションって結構難しいんです。
ちょっと小柄な体格が、全体的なスピードに影響していると思うので、大柄な外国人と戦ってあの結果はすばらしいと思う。
俺達がクロスをやりだした約10年前から比べると、自分の実力がついてくることと比例して周りの若手の選手がどんどん実力をつけてきた。
若い世代は古い世代を見て力をつけてくる。
後からついてくる者は追いつこうとそのレベルに順応してくるのである。
そう考えると、今回のトリノオリンピックでのこの成績は、後から追いかけてくる者とっては好成績(抜群の材料)だと思う。
千村格、藤森由香、二人の今後の活躍を期待すると共に、この二人を追いかけて必ずや世界のトップに通用する日本人選手が登場することを信じている。
なんか最近、人のことばかり書いているブログになってきた・・・
投稿者 nakayamablog : 23:17 | コメント (0)

2006年02月16日
よくやった! ホント大健闘だぜ!
現在、感動中。
千村格。日本のスノーボードクロス界の期待を背負って大舞台に登場。
予選1本目32位。
タイムが表示されたとき、内心、厳しい…チムでもここまでか?と思ったが、映像で見た限りでは途中のセクションで板が走ってなかったように見えた。 ワックスが合ってない?2本目に期待。
予選2本目
やった!27位予選通過。我らの友がオリンピックの舞台で決勝に出る!
鳥肌が立った
決勝トーナメント1回戦
見た方なら分かるでしょう。あの接戦ぶり
声が出た
決勝トーナメントクウォーターファイナル
何度も行けると思った瞬間があった。ここで破れたけど
涙が出た
順位決定戦
一時はトップに立ちそうな滑り
元気が出た
ありがとう。チム感動したよ
スノーボードクロス界の歴史に残る1日でした。
投稿者 nakayamablog : 23:43 | コメント (3)

頑張れ チム!
ひとまず テレビへ集中
投稿者 nakayamablog : 19:52 | コメント (0)

2006年02月15日
トリノ、いよいよ明日はクロス!
こちらは国内でのスノーボードクロスで、友達からの大会レポートです。
「2月12日に福井県和泉スキー場でMasters第3戦がありました!!
結果はもちろん全くミスのない終始安定したすべりで今村勇治が今季初優勝!!
…とここまでは大会前に自分で勝手に作ったのですが、結果は残念ながら5位。
今回優勝したのはNew zealandナショナルチームのリチャード ・ハント。
リチャードは先週の福島県南郷スキー場でのプロ戦に続き2勝目。
日本の大会で外人に勝たれてばかりいたら腹が立つので次の大会は絶対に俺が勝ちます!!」
ジャパンクロスゲームマスターズの表彰式の様子
一番右でボードを持っているのが今村勇治

とは、俺の元スポンサーからサポートされてたことのある、今村勇治プロ。
筋肉もりもりのパワフルライディングが売り。
去年だったっけ? 大会で二人とも早くに負けてへこんでるとき、「治さん!ターンの基礎教えて」って習ってたカワイイ奴。
また白馬で会ったら呑もうぜ!
投稿者 nakayamablog : 23:36 | コメント (1)

2006年02月14日
ダウンヒル見た?
スノーボード男子ハーフパイプの放送の後にダウンヒルが放送されていた。
1998長野オリンピックのときに八方尾根スキー場ではダウンヒルが行われたので、やっぱりあのときのことを思い出すし、“スゲー”って見入ってしまった。
何が凄いって、
120Kmですよ 120Km!
早い選手は120後半のスピード。高速走ってる車の「飛ばしてるなー あの車」ってくらいのスピード。
あのスピードの中でコントロールをしターンをしている。 テレビを見ながら「ボードだったらどんな感じだろう?」って想像していた。
たぶん、夏冬合わせてオリンピックで一番スピードのある競技だよな。(他になんかあったっけ?)
そう考えると、冬のオリンピックって結構危険度の高い競技が多いよな〜
パイプだってあの高さからリップの角に体打ち付ければかなり危険
まあ俺がやってるクロスもかなり危険? やってる本人は滑ってる時にはそんなこと考えてないけど…
もっと凄いと思うのは、あのダウンヒルのコースってトリノではコース長約3.3Km、八方尾根のコースは4−5Kmなかったかな?
あれだけの長さを滑り降りてタイムの差が0.数秒の世界なんだから凄い!
トリノのリザルトでは、3位の選手以降10位の選手までタイム差が1秒未満。 チョ−スゲー!!!
長野オリンピックの時は、ヘルマンマイヤー(皇帝と言われ、ターミネーターのニックネイムで知られている。今回も出場。)がラビットジャンプって処で吹っ飛んだんですけど(映像を見れば覚えてる人もいると思う)、聞いた話によると、「きのうの練習の時と斜面の角度が違ってた!!」って言ってたとか。
確かにあの時は前の日に雪が降り当日の朝早くからコース整備(排雪)をした。
あの辺は俺らがやったんだけど、えー!俺らの…
しかしほんと世界のトップアスリートって凄い!
投稿者 nakayamablog : 23:41 | コメント (0)

2006年02月13日
おもしろい! NHKの実況アナウンサー
早くも期待の日本勢が残念なことになっている。
独り言:(あんだけメダルメダルってマスコミなんかに言われたらそりゃプレッシャーかかるって。(そういう所のメンタル面は個人の問題かもしれんけど・・・)
特に民放の放送局。 普段,スポーツニュース(せめて冬だけでも)なんかに取り上げてもくれないくせに、オリンピックだからって急にカメラ向けたり、ふだんしたことも無い量のコメントもとめたり、中継のブースに呼んだり、選手のペース乱してないのかな?
プロにはメディアという要素はとても必要だと思うけど、そっちのほうの練習ができてなかったのか…)
普段から目を向けてあげて下さい。
しかし、NHKの実況アナウンサーは凄い!
前回のソルトレイクのときにもこんな話になったんだけど、良く勉強してるよね。 まあそっちもプロなんだから当たり前ていえば当たり前なんだけど。
ボードの雑誌なんかよく見てる人達で、あんだけスイスイ技の名前なんか出てくるのかな?
凄いのは、まだリップから飛び出してもいないのに技の名前を言い出してることがある。
TV観てて「えっ!なんで判ったの?」ってかんじ。
選手が中途半端なエアーしたときでも、知らない人だったら“そんな技”と見てしまいそうなエアーなのに、「おーっと…これは中途半端になってしまった。ちゅうちょしたんですかね〜。その前のB9が少し回しが足りなかったですね〜」てな感じ。
NHKのアナウンサーがB9(ナイン)って! バックサイドのナインハンドレットならそれっぽいけど、聞いててこの人かなり“通”?
っていうか、パイプやってる?
いや、ジャッジになれる
そんな目線で見てると凄くおもしろい。
投稿者 nakayamablog : 14:24 | コメント (6)

2006年02月11日
ボード 友 感動。 オリンピック開幕!
ついに始まったー トリノオリンピック!
私も競技者の端くれ、世界の大舞台で活躍する選手達に感動させられることだろう。
日本人選手がんばれ!
このトリノオリンピックでは、スノーボードの新しい公式種目として“スノーボードクロス”が開催される。
私がレース活動しているのがこの種目である。
このスノーボードクロスでは、男子:千村格、女子:藤森由香が日本人代表で出場。
千村格(チム)とは共に国内のレースを戦ってきた仲で、飲み仲間でも有る。
(以前のブログ“やったねチム”のエントリー有り)
ボードを始めていろんなことを経験し、いろんな友と出会ってきた。
スノーボードクロスを始めプロになり、理事(クロス部長)として国内大会のレベルアップ、クロスがオリンピック公式種目になり、友が出場。
このオリンピックには、白馬八方尾根で関連のある上村愛子選手や、同スキースクールに技術向上でインドから来ていた青年(名前なんだったけな〜?)がアルペン競技インド代表で出場。
ボードジュニアの育成で、白馬ジュニアと共に練習していたスノーボードアルペンの家根谷依里。
当時、まだチビッコでモーグルをやっていた頃に、一緒に雪まみれになり遊んでいた成田童夢とメロ。
そして、藤森由香に千村格。
いろんな関わりある人が出場している。
別に自慢話で書きたいのではない。
ここに俺の記録として書きとめたかっただけ。
そう、こうしてブログとして残せるのもパワナビ(松田秀人)というコネクションがあったから。
そして今日も五ヶ瀬にてボード仲間と出会い、新たなスノーボーダーと出会った。
クローズになるまで滑るほどボードにハマッテいる、地元と熊本の仲間たち

新築の家にメンテナンスルームを作ったり、車で白馬まで行くほどボード好きの“I”崎夫婦

えっ! 丸山弁護士?

今日のレッスン受講はどうでした?
アスカさん、マナミさん、ウラタさん、ムナカタさん。だったよね?

投稿者 nakayamablog : 22:25 | コメント (10)

2006年02月09日
はい ただいまー
本日お昼に雪国白馬(ほんま雪ばっかりだったわ)より戻ってまいりました。
朝8:45から移動を開始しだして、福岡到着が22:00!。 約13時間の旅でした。
自分の車で移動する時は13時間とか以外と平気だけど、今回は疲れた。
結局、福岡からの帰りの便が何もなかったので福岡在住の同級生のところに泊まることになった。
F本K夫くん、お世話になりました。 あそうそう、マドンナのCD買うたばい。
さらに、帰って間もなく、15時頃から宮崎に行って、今帰り道。 パワナビの事務所によっています。
ということで、本日はここまでお疲れ様でした〜 頭がぼーとする
投稿者 nakayamablog : 23:18 | コメント (3)

2006年02月08日
えぇーっ!
ところが、雪のため福岡からの飛行機が着陸できない!すなわち飛んでいく飛行機がない!
と言うことで欠航だそうです。
その飛行機は気象条件が良くなるのを上空で一時間近くグルグル廻って待ってたみたいだけど、ついにしびれを切らして大阪へ。
結局、雪がやみ羽田行きが飛ぶとのことで羽田経由で福岡へ。
ツアー会社の方々が一生懸命やっていただいたみたいでなんとか今日中に九州には帰れそう。
実は自宅まではバスが間に合わず帰れない。
やべっ みんな乗り込んでる。俺も乗るよちょっと待ってて〜 送信!っと

投稿者 nakayamablog : 19:24 | コメント (4)

えっ! 俺一人?
バスに乗ったら「あらっ!」貸し切り状態。
なんだか超〜贅沢!と思っていたら、次の乗り場で団体さんが乗ってきてふつうに満席でした。

投稿者 nakayamablog : 19:00 | コメント (0)

2006年02月06日
おはるかだね 乾杯
白馬で有名な、地元の人やバイトたちからも好かれていた居酒屋“ん”のマスターが新しく出した蕎麦屋さんで呑んでます。
一本一万円の日本酒出してもらっちゃたよ

投稿者 nakayamablog : 22:02 | コメント (5)

2006年02月05日
ありがとう

投稿者 nakayamablog : 20:27 | コメント (4)

2006年02月04日
皆 俺について来い!

愛大体育実習4日目。 今朝はまたもや吹雪!
今日は諸事情により私の受け持つ生徒がいつもの約2倍。 その数、23名!
いやーこんだけの人数持ったのは久々!初めてかな?
講習中、皆待ってる間、寒かったでしょ?
一人づつ滑ってたら時間がかかりすぎる。「よーしみんなー、こうやってこっちまで滑っておいで〜」
“ぞろぞろ・・・” うっ やっぱりすごい光景に

投稿者 nakayamablog : 20:16 | コメント (1)

2006年02月03日
O’NEILL おにいる?
今日は節分
愛大実習の夕食の時間に豆まきが行われた。
鬼は、今日の夕方、先生と講師の方々全員によるスノースクート対決(団体戦)で負けた方が鬼になるという事になった。
私の愛嬌?をご存知の方は分かると思いますが、「中山は勝っても負けても鬼役だから」とN教授の一言。
結果、ゲームに負けたのは私たちのチームで鬼決定。
しかたない鬼の格好を・・・ ってN教授!ゲームに参加してなかったあなたが鬼やってるじゃないですか。 先生も好きだな〜(^^)
N教授いわく。 「中山、おまえスポンサー“オニール”だろ?おにいる・・・ “鬼要る”じゃねーかよ
うまい。座布団1枚!
そして今日も栂池に雪は降る。 ヒュュ〜
愛知大学のとてもお偉いN教授。 明日一緒にボードしましょうねー

投稿者 nakayamablog : 19:47 | コメント (6)

2006年02月02日
体育実習
講師陣には、現役トップデモンストレーターの中島雪保さん、
元デモンストレーターの加藤昇さん(スノーパルオグナ武尊スクール校長)、
八方尾根スノーボードスクールで共に指導をしているAイントラの内川一男さん(ばりばりの白馬人)、
そして私の4名と、大学の講師でBイントラ資格を持つ湯川先生の計5名。
約80名の生徒がこの実習に参加していて、5日間でボードとスキーの両方を受講するというものです。
この実習は、約30年ほど続いているとのことなんです。すごい。
この様な場に講師として声をかけていただけるのは大変光栄な事で、感謝感謝です。
私は9名のボード初心者の生徒を受け持っていて、今日みんなターンができるようになった。
よーしみんな〜、明日はゴンドラに乗って中間駅で降りてケンタッキー食いに行くぞー!
さあこれから講習開始!
鐘の鳴る丘で鐘を鳴らして、もうひと滑り。

投稿者 nakayamablog : 20:49 | コメント (1)

2006年02月01日
レッスン等のお問い合わせ
はじめてボードをすると言う方から、バリバリ滑れるけどまだまだ上手になりたいと言う方まで、これまでの私の滑り、技術を放出しております。
ぜひレッスン受けてみてください。
楽しいトーク(こちらも良く滑る)を交えながらレッスンやってます。
レッスンの日時、場所、人数、クラス等、また料金など柔軟に対応していきたいと思っていますが、まずはメールにてご連絡いただきたいと思います。
問い合わせは下のアドレスにメールを送信してください。
おり返しこちらから、まずはメールにて連絡いたします。
nkym-kaminoson アットマーク bridge.オーシーエヌ ドット エヌイー ドット ジェーピー
分かりますよね? ↑は@です。 以下、カタカナ部分は英数入力にて!
なお、怪しげな書きこみのほうには、迷惑メール防止の為に返信いたしかねますのであしからず
投稿者 nakayamablog : 22:26 | コメント (0)

