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<title>パワナビLIFE</title>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 29 May 2008 20:43:01 +0900</lastBuildDate>
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<title>水郷延岡・酒蔵めぐり</title>
<description><![CDATA[<p>　延岡市は水郷延岡ともいわれ昔から豊かな水に恵まれています。その水は農業はもちろん、近代では工業でも欠かせないものです。そして、お酒つくりにも水は欠かせません。今、延岡が全国に誇る三つの酒造会社ももちろんこの延岡の水を使っています。といってもこのレポートは水の事や酒つくりの事を深く掘り下げる訳ではないんです。。。5月24日(土)に<a href="http://www.miyazaki-ss.org/">宮崎県SSグループ連絡会議・延岡支部</a>さんが企画された「水郷延岡・酒蔵めぐり」にご一緒させていただいたのです。この酒蔵めぐりの大きなコンセプトは「酒文化を観光資源として考えたとき、どのような広がりや新しい接点があるのかを考える。」というもので、佐藤焼酎、ひでじビール、千徳酒造の代表者の方はもちろん、延岡市商業観光課、観光協会、市議会議員、若鮎レディ、市民の方などが参加し、それぞれの立場からみた「観光」としての酒蔵めぐりを体験しました。<br />
（レポート：甲斐英利）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou00.jpg" onclick="window.open('http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou00.jpg','popup','width=342,height=252,scrollbars=no,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=yes,left=0,top=0');return false"><img src="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou00-tm.jpg" height="147" width="200" border="1" hspace="4" vspace="4" alt="080530Syuzou00" /></a><a href="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou055.jpg" onclick="window.open('http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou055.jpg','popup','width=640,height=427,scrollbars=no,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=yes,left=0,top=0');return false"><img src="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou055-tm.jpg" height="133" width="200" border="1" hspace="4" vspace="4" alt="080530Syuzou055" /></a><br />
※イメージ写真は今回のパンフレットより抜粋<br />
<a href="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou013.jpg" onclick="window.open('http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou013.jpg','popup','width=640,height=427,scrollbars=no,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=yes,left=0,top=0');return false"><img src="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou013-tm.jpg" height="133" width="200" border="1" hspace="4" vspace="4" alt="080530Syuzou013" /></a><a href="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou044.jpg" onclick="window.open('http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou044.jpg','popup','width=640,height=427,scrollbars=no,resizable=yes,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=yes,left=0,top=0');return false"><img src="http://www.pawanavi.com/life/080530syuzou044-tm.jpg" height="133" width="200" border="1" hspace="4" vspace="4" alt="080530Syuzou044" /></a></p>]]></description>
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<category>地域</category>
<pubDate>Thu, 29 May 2008 20:43:01 +0900</pubDate>
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<title>ヒーリングサロン・ミアファーレ　〜ひまつぶ荘サロン〜</title>
<description><![CDATA[<p>　スピルチュアルブームが世を席巻する昨今。東国原ブームと相まって僕が住む高千穂町もいつの間にかにスピリチュアルの聖地として取りざたされるようになりまして、たくさんの観光客が訪れるようになりました。そんなブームとは関係無しに、20年前からヒーラー(スピリチュアル・カウンセラー)として活動してきたステラさんがオーナーを勤めるヒーリングサロン・ミアファーレ。今回は宮崎市橘通東にあるひまつぶ荘サロン(古賀ビル３階フロア)でスピリチュアルカウンセリング(エンジェルメッセージ・過去世診断・ハンドセラピー)を体験してきました。スピリチュアルカウンセリングといっても、馴染みのない人には耳慣れない言葉ですよね。僕にも耳慣れないです。以前テレビ番組でタレントのナインティナインの岡村隆史さんが、ヒプノセラピー(催眠療法)で記憶を遡り小学生の頃のお話をされたことがありました。今回体験した過去世診断はもっと前、前世を含む以前の自分についてです。僕もスピリチュアル系の知人より話しには聞いていたのですが体験するのは初めて。といっても、前世も輪廻も見たことがないのでどういう世界か分からないというのが本音。馴染みのない方には不思議なレポートとなっておりますが、どうぞご覧下さい。<br />
（レポート：藤木テツロウ）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/08521-20.jpg" target="_blank"><img alt="08521-20.jpg" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/08521-20-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/08521-2.jpg" target="_blank"><img alt="08521-2.jpg" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/08521-2-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
 <br />
Healing Salon Miafare<br />
ヒーリングサロン・ミアファーレ宮崎　</p>

<p>ひまつぶ荘サロン　<br />
宮崎市橘通東2-4-6 古賀ビル3F　ひまつぶ荘(NPO法人H-imagin内)<br />
 [時間]<br />
毎週　月曜日、金曜日（11時〜15時） 　土曜日（11時〜19時）<br />
[内容・料金]<br />
＊オーラ診断、過去世診断、エンジェルメッセージ　各20分2000円<br />
＊フットセラピー、ハンドセラピー、ヘッドセラピー　各20分2000円<br />
その他、ヨガ瞑想会や音楽演奏会、ワークショップなど様々なプログラムがあります。<br />
セッションのお問い合わせ・ご予約<br />
Tel 090-5089−0870<br />
Fax 0985−84−4882<br />
URL：<a href="http://www.miafare.com">http://www.miafare.com</a><br />
E-mail：<a href="mailto:info@miafare.com">info@miafare.com</a><br />
 <br />
宮崎(清武)サロンもあります<br />
〒889-1608　宮崎県宮崎郡清武町池田台北29-23<br />
</p>]]></description>
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<category>癒し</category>
<pubDate>Tue, 27 May 2008 11:11:06 +0900</pubDate>
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<title>松葉小学校（北川町）が閉校します</title>
<description><![CDATA[<p>　少子高齢化が進む中、今年もまたいくつかの学校（北川の小学校は下赤・瀬口・松葉の3校が閉校）がなくなります。今回、ご紹介する「蛍の町」として有名な延岡市北川町にあります「延岡市立松葉小学校」もそのひとつで、残念ながら本年度をもち、121年という長い歴史の幕を閉じる事となりました。「松葉小学校」がある松葉地区には、現在92戸・約300人弱の人々が生活し、在校生徒数は1年生から6年生まで合わせて13名（1年1名、2年2名、3年4名、4年1名、5年3名、6年2名）となっています。校庭から見渡す風景は美しく、360度ぐるりと豊かな自然が溢れる山々に囲まれ、耳をすまさずとも小川のせせらぎが絶え間なく聞こえる静かな環境の中で、子ども達はまるで兄弟のように遊び、そしてお互いを励ましあい学んでいます。しかし宮崎県の最北部に位置する事から、南国とはいえ冬場はとても寒く、一度凍りついたプールの水は中々溶けないそう。それでも昼休みともなれば、毎日全員で、汗だくになってかけまわるそうです。生徒数の変移としては、明治21年、川内名小学校の分校として開校された当時15名だった生徒数が、昭和6年に168名を記録、そして昭和32年の156名をピークに生徒数の増減をくりかえしながら（昭和22年から平成14年までの55年間は小中併設校として小中一貫教育を行う）も下降の一途をたどり、ついに北川小学校との統合を迎えることになりました（卒業生は約1,500名）。学校の合言葉は「やる気」「元気」「思いやり」。これまでに「交通安全優良校」「へき地教育振興賞」「学校発明工夫展学校賞」「花いっぱいコンクール優良賞」等などの表彰を受け、さらに「読書教育推進校」として数回に渡り研究公開を行なったり、つい先日も、国土交通省河川局による「私たちの壁新聞コンクール」で優秀賞を受賞しました。また、PTA活動も積極的で「全国PTA協議会表彰」「文部大臣表彰」に輝くなど、学校と保護者、地域が一体となった活動が評価されています。たとえ少人数でも、地域社会との連携を重視し、その利点を上手に活かした"松葉ならでは"の行き届いた教育により、生徒達は思う存分個性を発揮し活躍しているようです。とはいうものの年々生徒数が減っていけば徐々にトーンダウンしていきそうなものですが、それでも先生・生徒の双方がやる気を失わず、松葉スピリットを継続する事ができた裏側には「数世代にわたり培われた学校と各家庭の強い信頼があってこそなしえる斬新な取り組みへの理解と、それを成功させるための行動力があったから」と、現校長の廣瀬美紀さんは語ってくれました。ただ、スポーツ活動をはじめ、どうしても少人数では学べない事や、身につかない事、さらに物理的にどうにもならない現実があるため惜しまれつつも閉校となってしまいますが、「松葉小学校」には人間にとって大切なエキスがいっぱい詰まっているように感じられました。<br />
（レポート：松田秀人）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-001.jpg" target="_blank"><img alt="松葉小学校" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-001-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-002.jpg" target="_blank"><img alt="職員のみなさん" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-002-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲左：松葉小学校　右：職員のみなさん</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-019.jpg" target="_blank"><img alt="お気に入りの場所" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-019-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-020.jpg" target="_blank"><img alt="080131-matsuba-020.jpg" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/080131-matsuba-020-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲左：彼はこの場所（玄関）がお気に入りだそう　右：廣瀬美紀校長先生</p>

<p>延岡市立松葉小学校<br />
延岡市北川町川内名435<br />
TEL：0982-49-1012<br />
FAX：0982-49-1014<br />
E-mail：<a href="mailto:1751ea@miyazaki-c.ed.jp"><a href="mailto:null">1751ea@miyazaki-c.ed.jp</a></a><br />
URL：<a href="http://www.miyazaki-c.ed.jp/kitagawa-matsuba-e/public_html/sb/">http://www.miyazaki-c.ed.jp/kitagawa-matsuba-e/public_html/sb/</a><br />
（たくさんの画像や記事が掲載されています）</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2008/01/post_51.html</link>
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<category>地域</category>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2008 21:47:31 +0900</pubDate>
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<item>
<title>Balance Heart</title>
<description><![CDATA[<p><strong>◆心と体のバランスを・・・☆アロマとハーブの香り豊かなバランスハート</strong><br />
　突然ですが、みなさん「心と体のバランス」はとれていますか？体がだるい・・・食欲が無い・・・何だかやる気がでない・・・最近イライラする・・・などなど、自分が思っている以上にストレスを抱えこんでいる事に気付いてないだけかもしれませんよ！確かに忙しい日々をおくっていると、自分の事は後回しになってしまいがちですが、だからこそ、自分の時間をつくって心と体のバランスを保ち、忙しい日々に備えなければなりません。とかく体の疲れは表面に出やすいものですが、心の疲れは中々わかりにくいもの・・・。「自分は大丈夫！」と思っていても、意外とクタクタになっていることがあります。特に頑張り屋さんならなおさら・・・気力があるだけにギリギリまで神経をすり減らしてしまうことも考えられます。そこで今回は、日常の疲れやストレスをス〜っと楽にしていただける、アロマとハーブの香り豊かなお店「Balance Heart（バランスハート）」さんをご紹介いたします。こちらのお店の代表・重黒木まゆみさんは、ＪＡＡアロマインストラクター、ＡＥＡＪアロマアドバイザー、ハーブコーディネーター、リフレクソロジストなどなど、たくさんの資格をもった、「疲れた心を開放し体の芯から気持ちよくしてくれる」いわば"癒しのスペシャリスト"なのです。そんな黒木さんの元、私のぞみは、最高のリラクゼーションを体験させていただきました。<br />
（レポート：のぞみ）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/071001-balanceheart-001.jpg" target="_blank"><img alt="Balance Heart" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/071001-balanceheart-001-thumb.jpg" width="150" height="225" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/071001-balanceheart-004.jpg" target="_blank"><img alt="Balance Heart" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/071001-balanceheart-004-thumb.jpg" width="150" height="225" border="0" /></a><br />
▲左：重黒木まゆみ代表　右：店舗内におかれたハーブ</p>

<p>住所：延岡市平原町５丁目６９７−１<br />
　　　<a href="http://www.pawanavi.com/gourmet2/archives/2007/10/cocolo.html">イタリア食彩　Ｃoccolo</a>　２階<br />
電話：０９８２−３５−４０８１<br />
営業時間：１０：００〜１９：００<br />
店休日：火曜・水曜日<br />
駐車場：あり<br />
URL：<a href="http://balanceheart.com">http://balanceheart.com</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/10/balance_heart.html</link>
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<category>癒し</category>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 17:33:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>吉村作治の早大エジプト発掘40年展</title>
<description><![CDATA[<p>　テレビのCMなどでご覧になった方も沢山いらっしゃると思いますが、9月21日より宮崎県総合博物館でにて「早稲田大学創立125周年記念　吉村作治の早大エジプト発掘40年展」が開催されています。吉村作治先生率いる早稲田大学古代エジプト調査隊の活動40年を記念して開催されている今回のエジプト展には、調査隊の発掘した250点あまりの貴重な発掘品が並んでいます。早稲田大学の調査隊は、発掘品を海外に持ち出す事無く、エジプト内にとどめ、保存、研究を行う方法を確率させているということで、今回、日本でこれらの発掘品が見られるということは本当に貴重な事なのです。40年間に渡り築き上げて来たエジプト政府と、調査隊の信頼関係があってこその日本での「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」。この貴重なエジプト展が宮崎で開催されているのですから見逃す手はありません！ぜひ、会場で貴重な発掘品の数々をご覧ください！<br />
（レポート：甲斐英利）　取材協力：MRT宮崎放送</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/IMG_1967.jpg" target="_blank"><img alt="IMG_1967.jpg" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/IMG_1967-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a>　<a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/IMG_1964.jpg" target="_blank"><img alt="IMG_1964.jpg" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/IMG_1964-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a></p>

<p><strong>吉村作治の早大エジプト発掘40年展</strong><br />
場所：宮崎県総合博物館<br />
開催期間：9月21日（金）〜11月18日（日）<br />
休 館 日：毎週火曜<br />
観覧時間：午前９時〜午後６時（入場は午後５時３０分まで）<br />
観覧料：大人1,200円　小中高生600円<br />
団体料金　大人1,000円　小中高生400円</p>

<p>・<a href="http://www.miyazaki-archive.jp/museum/">宮崎県総合博物館ホームページ</a><br />
・<a href="http://www.mrt-miyazaki.co.jp/">MRT宮崎放送ホームページ</a><br />
・<a href="http://www.egypt.co.jp/">吉村作治先生のホームページ</a></p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/10/40.html</link>
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<category>文化</category>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 12:52:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>耳そうじ専門店 夢ごこち</title>
<description><![CDATA[<p><strong>※レポートのおしまいに「耳そうじ＋フットケアー」のプレゼントがございます。</strong><br />
　みなさんは自分の耳の中をじっくり見たことがありますか？同じ顔の一部でありながら、目、鼻、口などのように簡単に見ることはちょっと出来ないですよね・・・。だから自分では小まめに耳そうじをし、きれいにしているつもりでも、それを自分の目で確認はしていないのです。目安といえば、他人に覗いてもらうか、又はめん棒の汚れ具合で判断するくらいが関の山・・・かなりアバウトです。またデリケートな耳にかかる負担の事を考えると、耳かきの目安は3週間に1回ぐらいだと聞きました・・・1週間に1回も多いとは意外や意外・・・耳の汚れを気にして、毎日めん棒でカリカリやっているからきれいだろうと思っていたら、耳の中は真っ赤に充血し大変な事になっているかもしれないのです。さらに、耳そうじをしているつもりが、耳垢をどんどん奥へ押し込んでしまい、鼓膜付近に大量の耳垢が付着し、音が聞こえにくくなってしまうといったケースも見られるそうです。だから、どんなに「私は耳のきれいさには自信があります！」と豪語する方でも、ぜひ一度、ご自信の目で耳の中を確認しつつ、「耳そうじ専門」のプロによる様々なテクニックで、ちゃんとしたケアーをすることが必要ではないでしょうか？ということで今回のレポートでは、今年（2007年）の8月1日に延岡市大瀬町にオープンしたばかりの「耳そうじ専門店・夢ごこち」さんにうかがい、私、パワナビ松田が「耳そうじ体験」をし、実際にどのような流れで作業が行われるのか？さらに「夢ごこち」という店名どおり”気持ちいい”のか？を検証してきましたので、興味のある方はぜひ参考にしてください☆ちなみに、この日私が体験したのは「耳そうじ＋フットケアー/5,500円」という約70分のコースで、丁寧な耳そうじで爽快感を味わったあとに、フットケアー（英国式リフレクソロジー）の”イタ気持ちいい”刺激で、まさに頭の先から足の先まで、まるまるリフレッシュ出来る大変お得なコースでした。<br />
（レポート：松田秀人）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-001.jpg" target="_blank"><img alt="耳そうじ" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-001-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-003.jpg" target="_blank"><img alt="フットケア" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-003-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲左：耳そうじ風景　右：フットケア風景</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-024.jpg" target="_blank"><img alt="めん棒とカメラ" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-024-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-004.jpg" target="_blank"><img alt="耳の中画像" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070905-yumegokochi-004-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲めん棒と特殊カメラを使い、徹底的に耳そうじ</p>

<p>住所：延岡市大瀬町2-2<br />
TEL：0982-32-0591<br />
営業時間：12:00〜21:00<br />
受付時間：11:30〜20:00<br />
定休日：月曜日<br />
駐車場：店舗前に有り<br />
※男性・女性をとわず、お気軽にお越しください。<br />
※ご予約のお客様が優先となります。<br />
※中学生以下のお子様はお断りしています。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/09/post_50.html</link>
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<category>癒し</category>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2007 02:40:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高千穂線復活支援総決起大会</title>
<description><![CDATA[<p>　「私たちの命、高千穂線。」この言葉の元、7月22日に開催された「高千穂線復活支援総決起大会」に約750名の方々が集まりました。この決起大会は高千穂線復活を目指す新会社「神話高千穂トロッコ鉄道株式会社」を支援するという事が目的で、「TR高千穂鉄道株式会社」と「神話高千穂トロッコ鉄道株式会社」そしてそれに関わる団体など、高千穂線に関わるこれまでの経緯や今後どうやって高千穂線を復活させていくか、また、各団体の代表などが高千穂鉄道の必要性・想いを語りました。今回は、「高千穂線全線復活熱望会議」の参加団体でもある延岡観光協会が主催となり開催されました。、<strong>この「高千穂線全線復活熱望会議」とは、“住民主体の地域づくり”に県民と行政当局がどう連携・協力し、どのように目的（高千穂線復活）を達成していくかという意義に共感し、熱い心をもって高千穂線全線復活を支援する個人と団体の集まり。</strong>で、延岡観光協会、高千穂町観光協会など現在は20を越える団体・個人が加盟しいているそうです。<br />
（レポート：甲斐英利）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/07072801.jpg" target="_blank"><img alt="07072801.jpg" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/07072801-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a>　<a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/07072803.jpg" target="_blank"><img alt="07072803.jpg" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/07072803-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a></p>

<p><strong>高千穂線復活支援総決起大会</strong><br />
日時：7月22日（日）<br />
場所：延岡市野口記念館<br />
主催：延岡観光協会<br />
<a href="http://www.torokko.jp/">神話高千穂トロッコ鉄道株式会社ホームページ</a></p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/08/post_38.html</link>
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<category>地域</category>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 21:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>九州保健福祉大学国際交流レポート07</title>
<description><![CDATA[<p>　「日本への理解を深める事」を目的とした、<a href="http://www.phoenix.ac.jp/">九州保健福祉大学</a>（延岡市）による「海外研修団」との国際交流プログラムが7月6日（日）〜7月9日（月）の4日間に渡り行われました。すでに毎年恒例となっているこのプログラムですが、今年も<a href="http://www.phoenix.ac.jp/">九州保健福祉大学</a>と海外教育交流協定校となっているライト大学（アメリカ合衆国）、フィンドリー大学（アメリカ合衆国）、パラナカトリカ大学・パラナ連邦大学（ブラジル連邦共和国）より、学生研修団（引率教員を含め34名）が延岡市に訪れ、七夕祭り見学をはじめ、延岡市内および高千穂・阿蘇を観光し、さらに学生主催による交流パーティーなどを通し、九州保健福祉大学の学生・教員をはじめ地域住民達との楽しいひと時をすごしました。そんな中、今回のパワナビレポートでは、7月8日（日）に行われた高千穂〜阿蘇観光の模様を、旅のスナップ写真集感覚でご紹介したいと思います。<br />
（レポート：松田秀人）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-001.jpg" target="_blank"><img alt="高千穂峡でのスナップ" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-001-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-011.jpg" target="_blank"><img alt="高千穂峡でのスナップ" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-011-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲雨に祟られなかった高千穂峡でのスナップ</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-010.jpg" target="_blank"><img alt="土砂降りの阿蘇" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-010-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-009.jpg" target="_blank"><img alt="土砂降りの阿蘇" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070713-kuhw-009-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲土砂降りの阿蘇山でヤケッパチポーズ</p>

<p>九州保健福祉大学のホームページ↓<br />
<a href="http://www.phoenix.ac.jp/">http://www.phoenix.ac.jp/</a><br />
高千穂町観光協会のホームページ↓<br />
<a href="http://www.takachiho-kanko.jp/">http://www.takachiho-kanko.jp/</a><br />
阿蘇市観光協会”あそぶらりnet”ホームページ↓<br />
<a href="http://www.aso.ne.jp/~aso/">http://www.aso.ne.jp/~aso/</a><br />
阿蘇ファームランドのホームページ↓<br />
<a href="http://www.asofarmland.co.jp/">http://www.asofarmland.co.jp/</a></p>

<p>◆過去の九保大国際交流レポート↓<br />
<a href="http://www.pawanavi.com/fukushi/ivent/2006/kokusai/">・2006年</a>　　<a href="http://www.pawanavi.com/dopuri/2005/07/11/index.htm">・2005年</a>　　・<a href="http://www.pawanavi.com/fukushi/ivent/2004/kokusai/index.htm">2004年</a>　　<a href="http://www.pawanavi.com/dopuri/2003/07/22/index.htm">・2003年</a></p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/07/07.html</link>
<guid>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/07/07.html</guid>
<category>文化</category>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 15:38:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>むかばき青少年自然の家＆ひでじビール</title>
<description><![CDATA[<p>　延岡市民の間では、小中学校での登山などでおなじみとなっている、<a href="http://www.pawanavi.com/view/archives/2006/06/_vol2.html">標高831mの祖母傾国定公園･行縢山。</a>行縢町といえばパワナビ代表・松田の自宅があることから、パワナビレポートでもたびたび登場していますが、そのふもとに位置する<a href="http://mukabaki.web.fc2.com/">『宮崎県むかばき青少年自然の家』</a>は、前記のような事から、延岡市内はじめ、県北地区で生まれ育った30代前半より若い世代の方ならば、ほぼ間違いなく一度は研修などで利用した経験があるかと思います。かくいう私、パワナビ木原も小５と高１の頃、学校の行事としてこの施設を利用し、数々の研修メニューを受けた記憶があります。団体として初めて宿泊する夜に体育館で行われる"キャンドルの集い"や、自分達の夕食を野外で調理した経験。また最大の研修メニューである<a href="http://www.pawanavi.com/view/archives/2006/06/_vol2.html">行縢山への登山活動では、日本の滝100選にも選ばれている行縢の滝(落差76.7m、幅20m)の迫力に驚き、さらに山の頂上から見える延岡市内の雄大な景色に感動</a>した記憶があります･･･。もちろん現在でも施設には多くの学生達が来所しており、雄大な自然環境の中で多くの思い出を作っているのですが実は、以前の「宮崎県むかばき"少年"自然の家」という名称から、｢むかばき"青少年"自然の家｣と名称が数年前から変更されており、学生だけでなく青年以上、つまり一般の方でも<strong>宿泊利用が出来る施設</strong>となっているのです！さらに施設の周辺には、<a href="http://www.pawanavi.com/cgi-bin/csvmail/sinemapresent.html">パワナビプレゼントコーナー</a>でもお馴染みの"宮崎の地ビール"で全国的にも有名な<a href="http://www.hideji-beer.jp/index.html">「ひでじビール」</a>の製造工場があったり、以前もご紹介した<a href="http://www.pawanavi.com/hinokigama/index.htm">｢檜窯｣</a>という陶芸体験のできる施設があったりと、色んな体験が楽しめる地域となっています。家族そろってキャンプ感覚でも楽しめ、恋人同士ならばデートコースとしても楽しめる行縢山周辺ですが、そんなステキな地域を、私同様に延岡で生まれ育った<a href="http://www.pawanavi.com/blog/info/archives/cat15/index.html">"エンママ"ノゾミちゃん</a>と一緒に、「むかばき青少年自然の家」と「ひでじビール工場見学」を楽しんでまいりました！今回は、その二つの施設をレポートしたいと思います！また今週土曜日には、むかばき青少年自然の家では初めての開催となるアコースティック野外ライブも開催されるということですので、そちらも注目してみてくださいね☆それではこれよりノゾミちゃんにご登場いただき、むかばきの楽しさを存分に紹介して頂たいと思います！<br />
(レポート:木原ケイ＆ノゾミ)</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-001.jpg" target="_blank"><img alt="むかばき青少年自然の家" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-001-thumb.jpg" width="150" height="225" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-017.jpg" target="_blank"><img alt="甲斐さん" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-017-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲左：むかばき青少年自然の家敷地内で森林浴<br />
▲右：むかばき青少年自然の施設案内をしてくれた甲斐さん</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-002.jpg" target="_blank"><img alt="ひでじビール工場" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-002-thumb.jpg" width="150" height="225" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-018.jpg" target="_blank"><img alt="即購入" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/070704-mukabaki-018-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲左：ひでじビール工場見学で「宮崎県知事ラベル」を試飲<br />
▲右：美味しかったので即購入！</p>

<p><strong>●むかばき青少年自然の家</strong><br />
住所:延岡市行縢町760-3<br />
TEL:0982-38-0272<br />
ホームページ:<a href="http://mukabaki.web.fc2.com/">http://mukabaki.web.fc2.com/</a></p>

<p><strong>●ひでじビール</strong><br />
住所:延岡市行縢町747-56<br />
TEL:0982-39-0090<br />
ホームページ:<a href="http://www.hideji-beer.jp/index.html">http://www.hideji-beer.jp/index.html</a></p>

<p><strong>●行縢山関連レポート↓</strong><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/view/archives/2006/06/_vol2.html">http://www.pawanavi.com/view/archives/2006/06/_vol2.html</a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/view/archives/2006/03/tobu_vol_2.html">http://www.pawanavi.com/view/archives/2006/03/tobu_vol_2.html</a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/dopuri/2001/04/17/index.htm">http://www.pawanavi.com/dopuri/2001/04/17/index.htm</a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/dopuri/2005/04/04/index.htm">http://www.pawanavi.com/dopuri/2005/04/04/index.htm</a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/hibiki/2006/01/miyoko01/">http://www.pawanavi.com/hibiki/2006/01/miyoko01/</a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/hibiki/2006/01/miyoko02/">http://www.pawanavi.com/hibiki/2006/01/miyoko02/</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/07/post_49.html</link>
<guid>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/07/post_49.html</guid>
<category>地域</category>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 13:52:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>田植え体験！NPO法人天岩戸自然学校</title>
<description><![CDATA[<p>　風薫る五月、水田には水がひかれ、農家の方々の田植えをする風景が県内各地で見られるようになりました。日本人なら誰もが愛してやまないのが『白いお米』。しかし、田園風景が広がる農業国・宮崎に住んでいながら、「田植えをしたことがない」「田んぼに入ったことがない」という方も多いのではないでしょうか？でも、これってもったいなくありません・・・・・？だって本格的な田植えの体験なんて、決して都会じゃ経験できませんよ〜！ということで、今回、子どもたちに自然に触れてもらおうと高千穂町岩戸地区で活動している、『特別非営利活動法人・天岩戸自然学校』の田植え体験を取材させて戴きました〜！取材当日は、気持ちの良い快晴！町内の子どもを中心に、大人たちも参加しての楽しくて美味しい、田植え体験となりました。ちなみに、この田植え体験は、天岩戸自然学校のお米の成長を一年間通して学ぶ、『米っ子クラブ』の第二回目にあたり、今後も田んぼの観察、稲刈り、脱穀、餅つきと第六回まで続くそうなので、機会がございましたら、ぜひ、ご参加くださいとのこと。高千穂の四季を感じながら、農業体験するのも、いいのではないでしょうか〜！<br />
<a href="http://www.pawanavi.com/staff2/archives/2005/09/post_15.html">（レポート：藤木テツロー）</a><br />
 <br />
<a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/30-ta5.jpg" target="_blank"><img alt="田植え体験風景" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/30-ta5-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/16-ta5.jpg" target="_blank"><img alt="田植え体験風景" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/16-ta5-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/15-ta5.jpg" target="_blank"><img alt="田植え体験風景" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/15-ta5-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/3-ta5.jpg" target="_blank"><img alt="田植え体験風景" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/3-ta5-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a></p>

<p>◆お問合せ＆お申込み先<br />
主催：NPO法人　天岩戸自然学校<br />
担当：工藤鉄平（くどう　てっぺい）<br />
Tel&Fax：0982-74-8930<br />
E-mail：<a href="mailto:tiprip.080.tiprip@indigo.plala.or.jp">tiprip.080.tiprip@indigo.plala.or.jp</a><br />
URL：<a href="http://amanoiwato.web.fc2.com/">http://amanoiwato.web.fc2.com/</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/05/npo.html</link>
<guid>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/05/npo.html</guid>
<category>遊び</category>
<pubDate>Thu, 31 May 2007 00:30:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひゅうがリサイクルセンター</title>
<description><![CDATA[<p>　みなさん突然ですが、5月30日って何の日だか知っていますか？あんまり知られていないのですが、5月30日は、「ゴ(5)ミ(3)ゼロ(0)」で、「ゴミ０の日」、環境美化の日なんです。ちなみに、5月3日は、「ゴ(5)ミ(3))」で、ゴミの日です。そこで、今回パワナビでは「ゴミ」について考えてみました。日常の生活の中で結構ゴミって出ますよね。例えば喉が渇けばペットボトルのジュースや缶ジュース。ご飯を作れば、野菜を包んであるビニールや、食品トレー、生ゴミもそうです。パソコン、テレビ、冷蔵庫などの電化製品もいずれはゴミとなってしまいます。それではその後、ゴミは一体何処に行ってしまうのでしょう？そこで今回は、数あるゴミの中から、特に不燃物や粗大ゴミに焦点をあて、日向市に新しく完成した「ひゅうがリサイクルセンター」（株式会社 黒田工業）にお邪魔させてもらい、ゴミについて学ばせて戴きました。「ひゅうがリサイクルセンター」は、日向市全域の一般家庭から出る粗大ゴミ、不燃ゴミ、資源物と、産業廃棄物(主に事業活動に伴って出るゴミ)をリサイクル可能な再生プラスチックペレットや、固形燃料等に製造できる複合型リサイクル施設で、行政が完全に民間に委託するというのは、全国初！なんだそうです。<br />
<a href="http://www.pawanavi.com/staff2/archives/2005/09/post_15.html">（レポート：藤木テツロー）</a></p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/53-shizetu.jpg" target="_blank"><img alt="外観" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/53-shizetu-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/70-osa.jpg" target="_blank"><img alt="川崎さん" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/70-osa-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a><br />
▲左：施設外観　右：お話を伺った川崎工場長と木戸さん</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/10-pura.jpg" target="_blank"><img alt="設備" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/10-pura-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/52-hasai.jpg" target="_blank"><img alt="設備" src="http://www.pawanavi.com/life/archives/images/52-hasai-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a><br />
▲施設内設備の一部<br />
 <br />
ひゅうがリサイクルセンター<br />
（株式会社 黒田工業）<br />
住所：宮崎県日向市竹島1-86<br />
TEL：0982-55-0055<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/05/post_48.html</link>
<guid>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/05/post_48.html</guid>
<category>環境</category>
<pubDate>Sat, 19 May 2007 13:51:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高千穂鉄道沿線住民の会〜東国原知事に陳情</title>
<description><![CDATA[<p>　2005年9月6日の台風14号は宮崎県に甚大なる被害をもたらしました。県北でも当時、風光明媚な五ヶ瀬川沿いを走る鉄道として有名だった高千穂鉄道を直撃し、五ヶ瀬川の増水により北方町の第一五ヶ瀬川橋梁(川水流〜上崎間)、第二五ヶ瀬川橋梁(亀ヶ崎〜槙峰間)が流失、日之影駅周辺を始め多くの鉄路が流出、土砂に埋まってしまいました。2005年12月20日には、部分復旧を断念。2006年9月5日には国土交通省へ高千穂駅〜槇峰駅間の休止届と、槇峰駅〜延岡駅間の廃止届を提出。高千穂鉄道株式会社は経営を断念・・・未だに全区間不通となっています。　そして2007年4月10日午後14：00、「高千穂鉄道沿線住民の会」は、高千穂鉄道全線復旧を求めて、高千穂鉄道に関する陳情書、及び、高千穂鉄道全線復旧の願いが込められた署名(27,019名)を携えて宮崎県庁を訪れました。さらに知事会議室にて約15分間、東国原知事を前にし、高千穂鉄道に関する陳情を行ないました。その会議室には多くの報道関係者の姿が見られ、宮崎県におけるこの問題の大きさを表わしているようでもありました。また、会議のなかでは、高千穂鉄道沿線住民の会から、高千穂〜高森間の鉄道開通の案の説明もありました。<br />
（レポート：藤木テツロー）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/20-418.jpg" target="_blank"><img alt="東国原知事に陳情" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/20-418-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/17-418.jpg" target="_blank"><img alt="東国原知事に陳情" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/17-418-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a><br />
▲会場風景（左）　住民の声を聞く東国原知事（右）<br />
<a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/7-418.jpg" target="_blank"><img alt="千羽鶴" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/7-418-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/13-418.jpg" target="_blank"><img alt="東国原知事に陳情" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/13-418-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a><br />
▲高千穂鉄道全区間復旧の願いをこめて折られた千羽鶴（左）<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/04/post_2.html</link>
<guid>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/04/post_2.html</guid>
<category>地域</category>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2007 23:51:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Relax ＆ Bodycare　Lotus/ロータス</title>
<description><![CDATA[<p>　ここ最近、なぜか癒し系のショップやイベントなどに顔を出すことが多く、自分も取材を通して精神的にも肉体的にも癒される機会が増えており大変助かっている次第であります・・・。そして以前と比べると癒し系のショップの数も少しづつ増えてきているのではないかと思うのですが、そんな中、今回もまた癒し系スポットに足を運ぶことになりました。さて、これからご紹介する「Relax ＆ Bodycare　Lotus/ロータス」さんは、延岡では初となる｢タイ式マッサージ｣を基本にしたリラクゼーションを、女性・男性を問わず提供するショップとして2007年4月8日にオープンされました。実はこのLotusさんは、以前にご紹介した<a href="http://este-grace.com/">エステサロンGRACEさん</a>の2号店に当たるのですが、その、GRACEさんをはじめ、｢癒し｣をテーマとしたショップといえば、女性向けのお店が多く、女性のためのものと思われがちです・・・。しかし、近年では男性の需要も非常に高くなってきており、その形態もさまざまにわかれているようです。とはいうものの、やっぱり女性のお客様が多く、男性一人ではなかなか足を運びにくいもの・・・。そこで男性でも気軽に利用でき、その効果もはっきりと感じることの出来るものとして、タイ式マッサージのお店をオープンされたそうなんです。今回のレポートでは、これまで数々の｢男｣をテーマにした体験取材を行ってきた私、パワナビ☆木原が｢男性｣に向けたこのリラクゼーションを体験させて頂けるという事で、早速お店にお邪魔してきました☆<br />
(レポート：木原ケイ)</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070417-lotus-001.jpg" target="_blank"><img alt="Lotus" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070417-lotus-001-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070417-lotus-002.jpg" target="_blank"><img alt="Lotus" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070417-lotus-002-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a></p>

<p>住所：延岡市栄町2丁目19<br />
TEL：0982-35-0873 (予約優先制です)<br />
営業時間：11:00〜21:00(受付は20時まで)<br />
定休日：不定休<br />
URL：<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/lotus0873/">http://plaza.rakuten.co.jp/lotus0873/</a><br />
駐車場：2台完備<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/04/relax_bodycarel.html</link>
<guid>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/04/relax_bodycarel.html</guid>
<category>癒し</category>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2007 20:57:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>３・２０ ピース・アクション〜レポート</title>
<description><![CDATA[<p>　2007年3月 20日・21日。宮崎市の中心地では、世界平和の祈りがこめられた‘‘３・２０　ピース・アクション‘‘（同実行委員主催）というイベントが行なわれました。このイベントは今から4年前の2003年3月20日にイラク戦争が開始されたことをきっかけとして、宮崎市の中心地で毎年3月20日に催されているものです。特に今回はイラクに落とされている劣化ウラン弾の被害と、11月には本格稼動するといわれている六ヶ所村核燃料再処理施設の問題に焦点をあて、‘‘世界のすべての場所から被爆による苦しみがなくなりますように‘‘との願いをこめてのイベントとなりました。また3月20日の夜には、宮崎市にあるカリーノ宮崎8階  gaga-8（ガガエイト）にて、イラクでの劣化ウラン弾の被害の状況をまとめたビデオ『劣化ウラン弾の恐怖』（ジャーナリスト豊田直巳）上映会があり、核燃料再処理施設誘致に揺れる六ヶ所村を描いたドキュメンタリー映画『六ヶ所村ラプソディー』（鎌仲ひとみ監督）予告編もあわせて上映されました。その後、大平直也さん（NGOイラク救済基金・代表）、中村隆市さん（スロービジネススクール校長）、てんつくマン（NGO MAKE THE HEVEN代表）の講演会が開かれました。大平さんはイラク戦争について、中村さんとてんつくマンさんは「六ヶ所村核燃料再処理施設」についてお話をされました。さらに21日には、若草通りでイラクの写真展が開かれ、ハイカラ通り沿いの‘‘ＰｕｒｅＨｏｕｓｅ‘‘という学童保育施設で、ミュージシャンの大野勇太さんをゲストに迎え、平和への祈りを込めたコンサート（右下）が開かれました。<br />
（レポート：藤木テツロー） </p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-1chirashi.jpg" target="_blank"><img alt="ピース・アクション" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-1chirashi-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-4nin.jpg" target="_blank"><img alt="ピース・アクション" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-4nin-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-3syashinn.jpg" target="_blank"><img alt="ピース・アクション" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-3syashinn-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-18oono.jpg" target="_blank"><img alt="ピース・アクション" src="http://www.pawanavi.com/event2/archives/images/07328-18oono-thumb.jpg" width="200" height="134" border="0" /></a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/04/post_19.html</link>
<guid>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/04/post_19.html</guid>
<category>文化</category>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2007 13:47:18 +0900</pubDate>
</item>
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<title>ココレッタ延岡〜3月31日グランドオープン！</title>
<description><![CDATA[<p>　10数前・・・いや20年前でしょうか？僕の生まれ育った延岡はどこの商店街に行っても活気に満ち溢れていました。夏になれば毎週のように土曜夜市が開催され、年間を通して地元が中心となった祭りや抽選会が行われていました。街では、大人も子どもも道行く人同士が気軽に挨拶したり、声を掛け合う風景があちこちでみられ、特に街中に住んでいた僕は、そんな商店街を歩くだけでウキウキして歩いたものです。しかし現在は残念ながら以前のような活気溢れる延岡とは程遠い、失意にも似た雰囲気を感じてしまいます。寿屋や東屋がなくなり、今となっては、街中で気軽に交流できるような場所も少なく、若者が集まる場所も大きなショッピングセンターぐらいしかなく、延岡に魅力を感じなくなってしまった人々は週末の買い物ともなれば大分、熊本、さらに福岡まで足を運んでいる状況･･･。当然、延岡市で商いをする多くの人が｢このままではいけない･･･｣、と思っている事を、様々な取材を通してひしひしと感じてはいますが、かといって、冷め切った心を盛り上がるだけの出来事があるかといえば？でした・・・。そんな中、延岡の商工会や商店街だけでなく、多くの市民が期待に胸を膨らませている商業複合施設｢ココレッタ延岡｣が、いよいよ今月末の3月31日(土)にグランドオープンします！このココレッタ延岡は、これまであった商業施設とは違い、各ショップでのお買い物が楽しめるのはもちろんなんですが、一般の人たちが実際にこの施設を気軽に利用できたり、自分のやりたい事を形にしてそれを披露する場所として楽しむことが出来るという要素を持った施設なのです。つまり、お店側だけで運営を行なうというよりも、利用者も含めてココレッタ延岡を中心に街中を盛り上げていこう！さらにはここを情報発信基地として、ここから活性化を促していこう！という強い意思を感じる事ができる、市民の側に立った施設なんです。そんなココレッタ延岡に並ぶショップは、『スタイリッシュ&カーム』(流行的であり上品、そして平穏･心休まるという意味)というデザインコンセプトの元、エステサロンとして全国的にも人気の高いティナプリを初め、ファッションやグルメ、さらには美容などの要素をスタイリッシュに取り入れ、特に女性に人気のクオリティの高いアイテムを扱われるショップが名を連ねています。また、そのショップの入る建物は、洗礼されたデザインで全国的にもにみても非常に評価が高いのです。ということで、今回のショップレポートでは、グランドオープンを間近に控え、注目が集まっているココレッタ延岡の最新情報と、それに関連して開催されるイベント情報などを合わせてお伝えしようと思います！また、この日はちょうど、MRT宮崎放送の人気番組「アッパレ！miyazaki」の収録（3月26日放送）も行われ、撮影スタッフと一緒に、お馴染みのリポーター"いけだかなこ"さんもいらっしゃっていました。そちらについても詳細は下記でお伝えいたします。<br />
（文：木原ケイ　撮影：松田秀人）</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-001.jpg" target="_blank"><img alt="ココレッタ延岡" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-001-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-002.jpg" target="_blank"><img alt="ココレッタ延岡" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-002-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
<a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-003.jpg" target="_blank"><img alt="ココレッタ延岡" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-003-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-004.jpg" target="_blank"><img alt="ココレッタ延岡" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-004-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲グランドオープンに向けて着々と工事が進んでいる</p>

<p><a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-005.jpg" target="_blank"><img alt="アッパレ！miyazaki" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-005-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a> <a href="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-006.jpg" target="_blank"><img alt="アッパレ！miyazaki" src="http://www.pawanavi.com/shop2/archives/images/070321-coco-006-thumb.jpg" width="200" height="133" border="0" /></a><br />
▲MRTの人気番組、アッパレ！miyazakiの収録も行われました </p>

<p>住所:延岡市幸町2丁目125<br />
TEL:0982-42-2468<br />
ココレッタ延岡公式ホームページ↓<br />
URL：<a href="http://www.cocoretta.com/">http://www.cocoretta.com/</a></p>

<p>◆ココレッタ関連レポート<br />
ファンクラブ結成記念コンサート"en-Ray"二胡と奏でる和みの世界↓<br />
URL：<a href="http://www.pawanavi.com/music2/archives/2006/12/enray.html">http://www.pawanavi.com/music2/archives/2006/12/enray.html</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.pawanavi.com/life/archives/2007/03/331.html</link>
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<category>地域</category>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 03:08:54 +0900</pubDate>
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