2008年04月23日

今山大師祭り2008スナップ集 [ 延岡市 ]

 延岡春の風物詩、「大使祭」が2008年4月18日〓(金)〓4月20日(日)の3日間で開催されました。昨年、弘法大師銅像建立50周年を迎え、新たな気持ちで迎えられた今年の大使祭にも県内外から沢山の観光客・参拝客でにぎわいました。最終日の20日には祭りを締めくくる市中パレードが開催され47団体、1800人の人々が趣向を凝らし旭化成岡富工場からジャスコ延岡ニューシティー店までの約3キロを練り歩きました。今回は18日にココレッタ延岡から放送されたFM宮崎の公開生放送の模様と20日のパレードの様子をご覧ください。
(レポート:甲斐英利 木原ケイ)

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今山大師祭 ”祈り合う、ありがとうの心 お大師さん”
4月18日(金)、19(土)、20(日)
今山周辺にて開催
今山大師ホームページ
 

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4月18日 JOY FM ライブ・イン・延岡 (ココレッタ延岡)

JOYFM (FM宮崎)ホームページ
ココレッタ延岡ホームページ
2007年のライブ・イン・延岡

 18日は JOYFMの番組がココレッタ延岡から公開生放送!朝8時から、夜の8時まで今山大師の住職を始め、地元の方々がゲストとして登場、特設ブースからだけでなく、市内各地をレポーターさんが走り回り延岡の魅力を県内にアピールしくれました。それでは、当日の模様をどうぞ!
 
朝一番、AREA J-Morningからスタート。S@KOさんと柿塚日香里さんの名コンビは眠気も吹き飛ばしてくれます!オープニングではレポーターの木村 つづくさんと清恭子さんが大師像から1番目のレポート。
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▲Spiritの生ライブ

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DJ POCKY's RADIO SHOW! WEEKEND JAM
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 DJ POCKY&冨永 千香さんのいわずと知れた人気番組「WEEKEND JAM」この番組でも地元の方々が沢山ゲストイン!つづくさん&恭子さんからのレポートも合わさり、この日のFM宮崎は延岡一色でした。
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↓現場レポートはこんな感じ!
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 ココレッタに一番近い場所での現場レポート「畳堤」のレポート風景にお邪魔しました。現場はつづくさん&恭子さんとスタッフの3人で最小限の機材を設置し、レポートして、撤収。直ぐさま次の現場へ・・・とても大変ですが和やかな雰囲気でレポートされていました。
パワナビ畳堤レポートはこちら

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▲延岡出身のシンガーソングライター「小田ちはる」さんの生ライブ。
小田ちはるさん関連レポート
ホームページ

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▲The LOVEの生ライブ
ホームページ
メンバーさんからコメントをいただきました!
■平義隆(vo.g)
今回2回目のココレッタ延岡での演奏、すごく楽しかったです。また延岡に来たいと思います!!

■内田敏夫(g.ch)
去年やれた場所と同じ場所で演奏できて、とても良かったです。
これからも応援よろしくお願いします!!

■中村勝男(b.ch)
天気がすごく良くて、気持ちよかったです。延岡最高!!

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▲須藤市長もゲストイン!

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TIME AFTER FOUR
 「タイム・アフター・フォー オールディーズをあなたに!」でおなじみ甲斐裕三郎さんのオールディーズ番組。今回は曲の全てが高千穂出身の「甲斐完治」による生ライブ。甲斐さんもコーラスで参加です。
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DJ POCKY's RADIO SHOW! WEEKEND JAM 第二部
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 いよいよ生放送も終盤。ひでじビールさんからの聴衆者プレゼントはなんとこの日のオリジナルラベルの「ひでじビール」とってもレアのプレゼントとなりました。ちなみに5月21日の全国販売に先立ち、4月18日〓5月20日まで、宮崎県下、セブンイレブン各店舗にて、南国宮崎の空と海をイメージした新生プレミアムビール「太陽のラガー」が先行発売お値段も600円 を → 395円とプレミアムです!
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 午後6時45分。うっすらと暗くなった頃レポーターのお二人も特設ブースにもでって来てグランドフィナーレ!多くのお客さんの見守るなか約12時間に渡る生放送は無事終了しました。


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420日 市中パレード
 
47団体、約1800人による市中パレード。内藤家の大名行列を再現して殿様や侍姿の大名行列を始め、企業・団体のみなさんによるこのパレードは大師祭になくてはならないものになっていますね。参加も年々増えているそうで、今から来年のパレードが楽しみです!
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のぼりざる物産展も沢山の人々でにぎわっていました。
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 大師祭はただの祭りではなく百数十年の歴史のある祭り事。「露天・パレード」が真っ先に頭に浮かびますが、祭りの起源などを頭にいれつつ参拝するとまた楽しみも増えるのではないでしょうか?大師祭の起こりなどは今山大師のホームページにも詳しく掲載されているので「そういえば大師祭ってなに?」ってかたは一度目を通してみてはいかがでしょうか?

投稿者 blogpawanavi : 09:12 | コメント (1)

2008年01月13日

フリフリ・ボーイズ! 〜2007年のGS狂想曲〜 [ 延岡市 ]

 2007年のクリスマス、皆さんはいかがお過ごしになられましたか?パーティーを開催したり、友達や恋人同士。または家族団らんの時間を過ごされた方も多かったんではないでしょうか。そんな中、去る12月23・24日の2日間、延岡総合文化センターでは音楽劇"フリフリ・ボーイズ! ?2007年のGS狂想曲?"の公演が行われました!懐かしいグループサウンズをテーマにライブとお芝居が融合したこの音楽劇には、二日間で2,000人近い観客が会場に訪れ、団塊の世代の方々で結成されたバンドの演奏と、宮崎県内から選りすぐられた俳優たちのすばらしいステージを楽しまれていました。またこの作品は、"みやざき演劇祭2007"の参加作品の中で一番最後に行われたお芝居だったのですが、その演劇祭のフィナーレを飾るにふさわしい作品となりました。
(レポート:パワナビ☆木原)

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フリフリ・ボーイズ! 2007年のGS狂想曲〜
日時
 2007年12月23日(日) 18:00〜 12月24日(祝) 13:30〜
会場:延岡総合文化センター 大ホール
作・演出:永山 智行(宮崎演劇協会会長,劇団こふく劇場)
音楽監督:中村 大介(劇団25馬力)

 さぁ、まずは公演前の会場の様子からご覧いただきますが、公演開始1時間前から会場ロビーには長蛇の列が!!年の瀬のこの忙しい時期でも、これだけの方々が開始前から並ぶという事は、今回のお芝居にかかる期待感が凄いという表れでもあります。また、ロビーには今回のバンドのオリジナル曲が収録されたCDの販売ブースや、実際にグループサウンズ(以下GS)絶頂期にGSバンドを結成されていたバンドメンバーの当時のスナップ写真やギターなどが展示されていました。そしてホール内に入るといわゆる"緞帳"が開いたままになっていることに気付きます。実は今回のお芝居はこの時点から演出が始まっていて、ステージはライブ開催前の準備が「芝居」として行われていました。そんな細かい演出が、今回の芝居のクオリティの高さを感じさせてくれます。そしていよいよ、開始を告げるベルがホール内に鳴り響きフリフリボーイズが始まりました。

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フリフリボーイズスタート!
 今回の舞台設定は2007年12月のまさに今この瞬間。GS(グループサウンズ)バンド"ザ・スネイルズ"のコンサート本番に向けてのリハーサルが始まるところから物語はスタートします

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▲右の写真の女性がこの後・・・

 そしてこのバンドはこの日からちょうど40年前、グループサウンズ全盛期の1967年12月にもコンサートを行っているんですが、実は"ある事"がその二つのコンサートでシンクロしているのです。

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▲バンドの練習場所は保育園、しかし保母さんは否定的・・・

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第一幕の芝居は、その40年前の"ある事"を中心に描かれていきます。
その"ある事"の中心にいるのは、バンマスである"アッキー"とボーカルとして加入する"キティ"の二人。その関係にまつわる人々の関係性や様々な出来事が、時にコミカルに、そして時にシリアスにステージ上で繰り広げられていきます。

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▲ロックからGSへ転換?そこへ謎の男?キティが登場・・・

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▲キティの存在がバンドを変えていく・・・

このお芝居では、宮崎市や都城市で活動している県内有数の役者さんたちを中心に、のべおか笑劇場の方々など地元の役者さんたちが出演しており、非常に見ごたえのある演技で会場の目を釘付けにしていきます。そして、その芝居の合間合間で、現在のスネイルズメンバーが生演奏を披露していきます。生の芝居と生のバンド演奏がうまく絡んでストーリーが進むステージ上。本当に出演者の皆さん方は活き活きとした表現を観客席に披露しています。

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▲酸いも甘いも青春なのです・・・

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▲現在と過去がうまく表現された演出がもしろい。

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▲ついにリサイタルを当日。ボーカルのキティがいない・・・

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▲中止?の声もあるが、自分たちだけで決行!!!

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▲キティ不在のままリサイタルは幕を開ける。


 しかしそこには最初に登場した女性の姿が・・・?保母さんも・・・

そして物語はひと段落。一幕終了後の休憩中には、この芝居の"笑い担当"である"ザ・シェイバーズ"の「ジョリー」とその追っかけの「多恵子」がバンドのCDを会場内で販売していました。売れ行きは好調のようで、数分後には完売していたようです!

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そして第2幕開始。いよいよザ・スネイルズライブのスタートです!

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 もちろんライブで演奏される曲は当時流行していたGSバンドの曲ばかり。ザ・タイガースに始まり、スパイダーズやブルーコメッツ、テンプターズにワイルドワンズと当時を知る方にとってはど真ん中の選曲!また当時を知らない方でも、"亜麻色の髪の乙女"や"君だけに愛を"など聞いた事のあるであろう曲のオンパレードとなり、会場内はステージとお客さん自身の熱気でいっぱいになりました。

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 時間にして約1時間半、全19曲の演奏となった第2幕のライブ。終盤には今回の芝居のために作られた、作・演出の永さん作詞・音楽監督の中村さん作曲のオリジナル曲"ワンダフル・モメント"も披露されました。そして今回の音楽劇、最後を飾った曲はタイトルの一部にもなっている、ザ・スパイダースの"フリフリ"!!第1幕に出演した役者さんも総出演し、舞台上には全キャストが勢ぞろい!!そして演奏の最後にはステージに花火も飛び出し、大興奮の中めでたく舞台はフィナーレを飾りました!!

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 客電が付き、舞台では出演者のカーテンコールが行われました。そして緞帳が下り、通常であればこれにてすべて終了・・・となるのですが、ライブが中心のこのお芝居。このまま終わるなんてお客さんが許すはずがありません。程なくアンコールの大合唱となり、終わったはずのステージからギターの音が・・・。緞帳が上がったステージに再び全キャストが上がり、ベンチャーズの"WALK DON'T RUN"を奏でます!そしてこの曲をもって、めでたく舞台収めとなりました!!

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アンコール!

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終演後・・・

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 舞台終了後ロビーにでると、出演者が勢ぞろいでお客さんをお見送りされています。その場でも"ワンダフル・モメント"のCD販売が行われていました。興奮冷めやらぬお客さん方の多くがこのCDを購入され、出演者と記念撮影を撮られていました。やりきったという表情のキャストの皆さんは、笑顔でその撮影に答えられていました。

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それでは最後に、今回のバンドリーダーである同一人物(?)のこのお二人にお話を伺ってみることにします!

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▲左:2007年のアッキーこと森山 喜昭さん右:1967年のアッキーこと遠藤 啓介さん

遠藤さん:正直、今回の役は難しかったです。自分も音楽は好きなんですけどギターは弾けないんですよ。しかも40年前という設定でその頃のGSブームという時代背景もわからない・・・ということで、とにかくいろんな曲を聞き込みました。最後に、今回会場にお越し頂きました皆さん、本当にありがとうございました。僕らは、今回のお芝居で皆さんに音楽や芝居の持つパワーを感じてもらえたらと稽古を重ね、この日を迎えることが出来ました。もし出来るなら、今回のこの作品の続編も同じキャストでやれたらいいなあと密かに思っています。。それから、今回のこの芝居にご協力いただいた多くの皆さん、本当にありがとうございました!これからもがんばります!!

森山さん:ちょうど私と遠藤君は40歳くらい違うんですよ。なので今回の役柄はぴったりの配役だったと思います。ちょっと似てる様な気もしますしね(笑)私は当時もバンドを組んでいて、まさにその時代を感じた世代。そんな事もあって今でも音楽からは離れられないですし、ギターは常に近くにあります。ですので、演奏は大丈夫だけど20曲もの歌詞を覚えるのが大変でしたね。でも楽しい時間をこの一年過ごすことが出来ました。今回のお芝居ではフィクションの部分とリアルな部分が入り混じり、設定上のバンドだったんですが娘の美華子(キティ)とも一緒に演奏を行えたりという事も嬉しかったですね。今後もGSにこだわっていきたいと思います。GSは、血が騒いでしょうがないんですよ。もう永遠の音楽ですね(笑)そしてその音楽で特に同世代の方々に楽しんでいただき、いつまでも若々しく青春でいてほしいですね。役者の皆さんに負けないようにしなければ!(笑)

出演者のみなさん、そしてスタッフの皆さん。企画から稽古、本番と長い間本当にお疲れさまでした!

投稿者 blogpawanavi : 04:07 | コメント (0)

2007年12月21日

2007九保祭〜九魂〜 2日目 [ 延岡市 ]

2007九保祭〜九魂〜 2日目

<< 九保祭1日目へ

 二日目もオープニングを飾るのは和太鼓部「乱桜」のみなさん。
そしてメインゲート付近には献血車も到着。これも九保祭ならでは!

オープニング
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吹奏楽演奏
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意地の張り合い!腕立て伏せ競争!アゴをこんにゃくにきちんと触れさせないとノーカウント!終了後はしっかりと食べていました(笑)
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ファッションショー
ファッションショーを超越したファッションショー!ダンス有り・コント有り・歌有りととっても審査員泣かせ・・・知事までいらっしゃってますね・・・
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▲優勝はほっかむりのお母さん達♪もちろん学生です(笑)延岡弁の独自キャラで会場を沸かせました。せっかくなので娘ッ子たちと、大仏さん達?と記念撮影。


その他会場の様子
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お笑いライブ

 今年で4回目となった九保祭「お笑いライブ」。今年も会場を埋め尽くす人・人・人!恒例の抽選会も開催され、持ち時間以外もサービスたっぷりで楽しませてくれます。宮崎では放送されないお笑い番組もあるなかで生でお笑いライブが見られるのはファンじゃなくても嬉しい事ですね。

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ボレロ
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東京ダイナマイト
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ダンディ坂野
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抽選会
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▲みなさん素敵な笑いをありがとうございました!!!


車椅子バスケットボール
2日目の体育館では車いすバスケットボールのデモンストレーションも開催されました。
予想以上のスピードと迫力で見る物を圧倒します。
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DanceShow!!
九保大のダンスサークルと地元のダンススタジオが合同で企画したダンスショー!キッズから県外のゲストまで数多くのダンサーが登場。様々なジャンルのダンスを披露してくれました。
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       インストラクターも本気ダンスを披露!▲

▼ゲストダンサーの皆さんは流石の一言会場からもどよめきが・・・

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▼ラストは九保大生がビシッ決めてくれました。

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いよいよ第九回九保祭もエンディング・・・

和太鼓部「乱桜」演舞
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エイサーサークル演舞
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最後に会場のみなさんの投票で決められた模擬店NO.1の表彰が行われました。

模擬店NO.1
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今回のNO.1は「福地ゼミ・そばめし」に決定!

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サービス部門:水泳部・お好み焼き
装飾部門:オレンジクラブ・おでん


みなさんおめでとうございました!

実行委員長より(実行委員会紹介はコチラ

今年も地域の皆さんのご協力と九保大生の力により、第九回目の九保祭を開催する事が出来ました。実行委員一同、厚く御礼申し上げます。

ご来客の皆様へ。
九保祭にお越しくださいましてありがとうございます。
九保大生一丸となり、当日まで準備を進めてきました。
また来年、皆様のお越しを学生一同お待ちしています。
ありがとうございました。

九保大の学生へ
九保祭は九保大生主催の学祭です。
この九保祭でたくさんの想い出と新しい出会いを見つけて下さい。

実行委員のみんなへ
勉強が忙しい中、時間を割いて頑張って頂き、本当にありがとう!一生に一度の大学生活の中で、この九保祭の運営に関わった事は生涯忘れられない思い出になると思います。また、頼りない自分を皆でサポートしてもらって本当に感謝しています。ありがとうございました。

投稿者 blogpawanavi : 00:46

2007年12月20日

2007九保祭〜九魂〜 1日目 [ 延岡市 ]

 2007年度の九保祭がさる11月3日、4日に開催されました。今年のテーマは「九魂(きゅうたま)」。第9回目の学園祭でもあり、学生の心意気を表すためにこのテーマに決まりました。その心意気が伝わっているのは年々地域の方々の参加も増え、今年は2日間で約4000人の来場者があったという所に現れていると思います。模擬店やステージイベントの他に九州保健福祉大学ならではのスペースも数多くあります。そして、三回目となるお笑いライブも大盛況でした。それでは、二日間の様子をスナップを中心にご覧ください。
(レポート:甲斐英利)

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過去の九保祭レポート

第三回 九保祭 テーマ「道」
第四回 九保祭 テーマ「ランデブー」
第五回 九保祭 テーマ「We can do !
第六回 九保祭 テーマ「一期一会」
第七回 九保祭 テーマ「虹」
第八回 九保祭 テーマ「無限大

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オープニングセレモニー
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和太鼓演奏で幕開けした第九回 九保祭!

模擬店対抗障害物競走
九保祭恒例となった模擬店対抗障害物競走!年々難易度が上がってます!