04/02/25更新
取材:文章 (岡本 ビビアン 久美子)
VOL.17 微笑みの国へゆく〜完結編〜
Maayong hapon!(こんにちは)ビビアンでし!月日がたつのは早いもので、今年も4分の1が過ぎたのですね〜。新年度がスタートして、(パワナビ読者の中にも)新しい環境で頑張っている人も、きっといらっしゃることでしょう〜。そんな中、振り返ること4ヶ月前!フィリピンのセブ島での大晦日→2004New Yearを見てもらいます。そう、なにがなんでも!見るのよ!(2月にUpされた「微笑みの国へゆくの巻き」から見てね〜)



2003大晦日のセブ・マクタン島の海!天気も最高!



マダム・ビビ(シャングリラ・マクタン・リゾートの
プライベートビーチにて)



一日中ビーチで過ごそうと本なんか持ってきてみました…が!午前中から暑すぎるんだよー!日差しも強くてのんびり横になってらんないよー!ということで、ひとしきり写真を撮って、ビールを飲んだら、さっさと退散!




沖合いではダイビングしています



「香宮」(シャンパレス)にて飲茶ランチ〜 フライドベジタブル春巻きとマヨネーズソース/エビプリング Withパイナップルジュース



碧緑鮮蝦餃・蒸し蝦餃子



蕉葉粒米飯・おこわちまきです
〜日本人に人気のメニューらしい




デザートは、マンゴープリンとマンゴーサゴ
(タピオカ入りココナッツミルクスープ)



ジャスミンティーでリラックス〜ビビアン的食後の感想「私にはシャングリラHといえば中華料理!という思いがあって、今回の飲茶ランチをすっごく楽しみにしていました。落ち付いた雰囲気のなかでいただく飲茶はどれも納得の味わいでした!とくに蒸し物は宝石のような輝きで食べるのがもったいないくらい…見た目も楽しませてもらったよ〜」



シャトルバスでセブCityのシューマートへ買い物だいっ!



マクタン島とセブ島を結ぶ
「第2マンダウエーマクタン大橋」から見たマクタン島



バイク、バイク、バイクだらけ〜(「トライシクル」という)



人があふれて、しがみついている!(命がけ!?)



大晦日のパーティー用の風船かな?(飛んでいきそう)




車窓から見た地元の人々の生活風景



夕食は…「ガーデンパティオ」のバイキング 今夜もサンミゲルビール!そして国際的な料理の数々! ビビアン的食後の感想「はっきり言ってバイキングは食べすぎてしまうのでやめておこう…と、いつも思っているのですが、これを逃すともう食べられないかも…と思うと、いつも誘惑に負けてしまうのです。食べ始めたら全種類食べなきゃ…と、思い、今回も苦しい幸せを味わいました。いっぱいあってあんまり思い出せないけど…日本風の天ぷらも美味しかったよ。肉は目の前でグリルしてくれるし、ケーキは山ほど!!やっぱりバイキングはやめられませ〜ん」



2003→2004カウントダウン・パーティーの招待状。(楽しみ〜) TVで日本の紅白歌合戦を見てから、会場であるビーチへ(日本が1時間早く新年を迎えました)



すでにビーチは大盛りあがり〜



招待客には帽子と蛍光ネックレス、ラッパが渡されます!
ビール、ワイン、シャンパンも!



ダンシング!



歌って踊って〜5,4、3、2、1「Happy New Year!!」



マクタン・セブ国際空港にあったプレート 
ここは、日本が造った空港なのですね。
ますます親近感がわいてきました〜 しかしAM4:00寝てません!

ビビアンのコメント☆/これからもヨロシク!
そんなわけで、この後さらにマニラ空港で長時間待たされ、長い長い一日はなかなか進んでくれませんでした。今、思い返すと短い5日間なのにね!そして、今はもう4月。3ヶ月間何をしてたかな?私。あ゛ーこのままでは、今年もあっという間に過ぎてしまうのだ〜。新年度、気持ちをリセットして、日々を噛み締めて生きたいなーと思うビビアンでした〜(「ハイ、ハイ、いつまで続くか!」なんて言わないでぇ〜)
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