02/11/05更新
取材:文章:編集 (濱田詩朗&パワナビ)
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| VOL.1 『TEKKEN 20 LIVE レポ!』 |
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| お待たせ〜!!!ということでデジカメ日記「Shiroのコアな部屋」の始まり始まり〜〜!コアでマニアックな私事を赤裸々に、それも証拠写真入りでお贈りするこのコーナー、記念すべき第一回作品は、11月3日に宮崎市のライブハウス「WEATHER
KING」で開催されたイベント「TEKKEN 20」のレポを「緊急特別スペシャル企画/ヤ○グギ○ー的メタラーポージング集」といっしょに楽しんでもらおうと思います。出演バンドはSUB
SONIC / SONIC BOOM /NOT 556 /ARISING SUN。僕自信も「SONIC BOOM」で出演しました。当日応援に来てくれた耳恋リスナー&耳恋スタッフ&お友達のみんな、ホントーにサンキューベリーマッチョマン!!! |
| 〜会場はWEATHER KINGだよ!〜 |
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| 〜SONIC BOOM/ソニックブーム メンバー紹介〜 |
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| 9月4日、ショウさんに女児誕生!名前は「梨音ちゃん」、おめでとーーー!! |

ショウ(ハンガリー出身) |

タクチャン(水戸出身) |

シロー(何かのハーフ) |

ムッチー(全国公民館出身) |
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| 〜耳恋応援団のみんな応援ありがとチャンス!〜 |
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| 〜ヤ○グギ○ー的メタラーポージング集〜 |

↑足のストレッチと銃のようにギターを構えるのは基本中の基本だ!メタラーを目指している人は、手の指だけでなく股関節のストレッチもわすれずに! |

↑サンプルAの発展系、思い切ってギターを手放してしまうところがGOOD!この時注意しなければいけないのは、A時より表情が豊でなければならない。 |

↑表情、足のストレッチ、腕の角度共に特出するところは無い。膝をつくとバランスがとりやすくなるが、メタラーポーズとしての完成度は低くなる。 |

↑2人、時には3人出演することもあるが、どちらかといえば力技だろう。被写体が複数の場合よほどルックスが奇抜でないと目立たない。しかし |

↑全景を見せずにノックアウトさせるならコレにつきる。今まで解説してきた「動き」とは逆のアプローチになる。ギタリスト自体にかなりのカリスマ性がないと納得させられないのは当然!このような形で紹介されているギタリストはテクニシャンが多い、要チェック! |

↑足、指、股関節、すべてがストレッチされた美しいポーズだ!どこか様式美さえ感じさせる。ライブを考えるとやはりストラップは短めがベターだ!ここから立ち上がってストラップと共にギターを一回転させ、さらに上方に投げ上げ、見事キャッチできれば100点満点だ! |

↑ギターを銃に見立てるという基本もおさえている、しかしまっすぐに伸びた腕の奥で怪しく光る眼球を演出できる人は少ない・・・ギターをカメラに向けてのポージングなのでギター自体のシルエットはわかりづらい・・・中には本当にスナイパーに狙われていると錯覚して、思わず「閉じる」ボタンをクリックした人もいるのでは?右手の角度もGOOD!ただし本当の撮影ではストラップは外しておいたほうがいいだろう。 |

↑一件簡単そうなポージングだが、これは実際にスティーヴ・ヴァイが愛用しているポーズだ!彼の場合、上のヨーロピアンな「様式美」ではなくアメリカンな「ワイルドさ大きさ」を強調している。実際にこのポーズをしてみるとキツイのがわかる。中腰で前かがみになり左手を前方に突き出し、右手のみでギターを支える!こちらも表情が大切なのは言うまでもない。まさに上級編といって過言ではないだろう。 |
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| 今後も少しづつメタラーポーズを紹介していきます。お楽しみに! |
| 〜ARISING SUN〜 |
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| 〜NOT 556〜 |
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| 〜SUB SONIC〜 |
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| 〜SONIC BOOM〜 |
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| 〜おやッさんとツーショット〜 |
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| 第一回「Shiroのコアな部屋」お付き合いいただきドーモでした!最後は究極のプライベート「我がオヤッさんとの乾杯」でしめくくりたいとおもいます。それではみなさん第二回「Siroのコアな部屋」でお会いしましょう!! |
| 〜オマケ(このCDすべて名前がわかるかな?)〜 |
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